昨日はインド古典音楽ライブに行きました。
人の話声並みに表情溢れる音色に溺れて来ました〜
サーランギー奏者ナカガワユウジさんの滑らかで繊細な音で現実から放されて、タブラ奏者の中尾幸介さんの時に激しく、時にサーランギーに寄り添うようなリズムが男前でステキでした(#^_^#)
そして、初生音の両面太鼓パカーワジは力強い伴奏で優しいサーランギーの音が情熱的に演出されてすごかった。
古典ライブは音に対する感動がどんどん広がって踊る楽しさを再確認させてもらえます。踊らずにただ音に包まれるのもいいね〜

